留学には大きな費用がかかるもの。奨学金を上手に活用しよう。
自分が受け取れる奨学金を早めに知っておくことをおすすめします。
| 団体種別 | 民間団体 |
|---|---|
| 奨学金実施団体名 | 社会福祉法人全国手話研修センター |
| 奨学金制度名 | 日本財団聴覚障害者海外奨学金 |
| 問い合わせ先 | 社会福祉法人全国手話研修センター |
|---|---|
| 郵便番号 | 616-8372 |
| 所在地 | 京都府京都市右京区嵯峨天龍寺広道町3-4 |
| 電話 | - |
| FAX | - |
| ryugaku【@】com-sagano.com (※メールを送る際は@の前後の【】を取ってご利用ください。) |
|
| ウェブサイト | https://www.com-sagano.com/ryugaku/ |
| 学歴 | - |
|---|---|
| 年齢制限 | 大学・大学院進学コース: 満18歳~概ね45歳まで キャリアアップコース: 満18歳~概ね50歳まで (2026年4月1日現在) |
| 留学先校 | - |
| 国・地域 | 限定なし |
| 留学先校の課程 | その他、大学学部、大学院(修士課程)、大学院(博士課程) |
| 留学の種類 | その他、進学 |
| 専攻分野 | 人文学、医歯薬学、社会科学、自然科学、芸術・スポーツ、限定なし |
| 専攻分野補足 | 本人の希望による( 語学研修目的は不可) |
| 必要言語能力 | 受入先が求める語学力 |
| 在住地 | 出願時および受験時の在住地は問わない |
| 備考 | ✓日本国籍を有すること ✓留学生活を行うにあたり心身ともに健康であること ✓将来、日本およびアジア諸国の聴覚障害者コミュニティの発展に貢献する志を有すること ✓留学目的および計画を自ら立案・実行できること ※追加要件 -〈きこえない・きこえにくい人〉身体障害者手帳を保持 -〈きこえる人〉修士号を有すること |
| 支給金額 | ・学費(入学金、授業料、または受け入れ先へ支払う研修受入費用) ・生活費(月額1,500米ドル) ※米国以外は生活水準等を勘案し決定 ・往復渡航費(エコノミー) ・国内移動費(留学開始時と終了時の日本国内居住地と留学地間の往復) |
|---|---|
| 給付/貸与 | 給付 |
| 重複受給 | 不可 |
| 支給期間/支給時期 | 大学・大学院進学コース: 最長5年 キャリアアップコース: 最長1年 延長申請不可 |
| 募集期間(実績年) | 4月6日~7月10日(2026年度) |
| 選考日程(実績年) | 1次選考(書類):7月中旬 2次選考(面接):7月26日(2026年度) |
| 募集人数(実績年) | 若干名 |
| 応募者数(実績年) | - |
| 選考方法 | 書類・面接 |
|---|
| 受入校の選択 | 本人が選択する |
|---|---|
| 受入校の入学許可書(奨学金応募時) | 不要 |
| 受入校への入学手続き | 本人が行う |
| 指定の課程進学前の語学研修期間中の支給の有無 | 無 |