留学先の国の特徴や留学情報をご紹介。
国ごとの違いを明確に知り、自分にあった留学先を見つけましょう。

大学・大学院・短期大学・専門学校 奨学金留学

留学先国・地域:英国、リーズ
学校名:リーズ大学
専攻名:Civil Engineering
留学期間:2026年1月~2026年6月
留学形態:学士課程(日本の大学在学中の留学)
奨学金名:JASSO給付型「海外留学支援制度(協定派遣)」

Q. 留学をしようと思った動機を教えてください。
自分を信じてみたかった。

Q. 留学先の国・地域、留学先校を選んだ理由を教えてください。
英語圏であること、その中でも一番難易度が高そうな場所だろうと感じたから。
留学校の決定は交換留学であったためその協定校の兼ね合いと国際性の高さによる多様性の多さ。

Q. 留学に対する家族の反応はどうでしたか。
歓迎

Q. 留学にあたってどのような準備を行いましたか。
websiteの閲覧

Q. 参考にした情報媒体があれば教えてください。
大学の体験談

Q. 準備しておいてよかったこと、また準備すべきだったことなどはありますか。
英語はいくら準備しても足りないがやっておくに越したことはない

Q. 入学や学生登録の手続き、ビザの手続きなどはどのように行いましたか。
交換留学なのでスムースに進んだ
Q. 留学中の住まいはどのように探しましたか。
大学側から学生寮の斡旋

Q. 語学学習はどのように行っていましたか。
netflixでひたすら聴く

Q. 留学にはどのくらい費用がかかりましたか。留学の資金調達はどのように行いましたか。
200万ほど
家族からの資金援助、アルバイト、奨学金(60万円ほど)

Q. 留学中の学校生活はどうでしたか。
日本の学校との違いや、海外の学校だからこそ苦労すること、学校生活での楽しみなどを教えてください。

いろんなバックグラウンド、カルチャー、考え方の違いを知れることがとても楽しい。

Q. 学校外の生活はどうでしたか。寮などでの生活や休日の過ごし方、町の治安などについても教えてください。
societyへの参加、学校側から提供されるイベントの参加

Q. 留学中の生活で大変だったことを教えてください。また、それをどのように克服、対応しましたか。
語学、いまだに克服していないが次第になれる。

Q. アルバイトやインターンなどの活動はしていましたか。
ビザの関係からしていない

Q. 留学を経験してみて感じたこと、学んだことはありますか。留学前と比べて成長した面はありますか。
人は人であること。
挑戦することに恐れないこと

Q. 留学後の進路について教えてください。
日本の大学に戻り、そのまま日本の大学院に進学予定

Q. これから留学する方へメッセージ・アドバイスをお願いします。
振り返ってみると何一つ無駄になることのない経験でした。その一瞬一瞬は本当に色々と不安になることも多々あるかもしれませんが、振り返ると一瞬で無駄ではなかったと胸を張って言えます。交換留学は他の長期留学に比べると敷居が低いので迷ったらやってみてください。案外なんとかなります。

 

独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)は、
文部科学省が所管する団体です。
学生支援を先導する中核機関として、「奨学金事業」
「留学生支援事業」および
「学生生活支援事業」を
総合的に実施し、
次世代の社会を担う豊かな
人間性を備えた創造的な人材を育成すると
ともに、
国際理解・交流の促進を図ることを目指しています。