修士課程(電気電子・日本の大学在学中の留学))
当初の計画は頓挫してしまい、学業・研究面だけで言えば、1年の時間を非効率に使ってしまった。それでも、自分の長い人生の中で見れば、極めて有意義な期間を経験できたと思う。多くの人が言うように、しないで後悔するより、やって後悔する方がいいと思うので、迷っている人はぜひその一歩を踏み出してみるといいと思う。
スウェーデン
学士課程(ビジネス、日本の大学在学中の留学)
留学は今あなたがいる場所では見られないものを見る、気づけないものに気づくチャンスです。この機会を活かして、まずはたくさんのものを実際に目にしてきてください。
オーストラリア
交換留学(人文学)
その国でやりたいこと、経験したいことがある方は、妥協せずにやり切ってください。お金はあとから働けば戻ってきますが、学生時代にその国にいる時間は戻ってきません!
スウェーデン
修士課程(平生教育)
留学経験者になった今伝えたいことは、夢中になっている言語、文化、国があるならばぜひ現地で体験してみてください。分からないことばかりで怖いのは当たり前で、その分からないことを知りに行くために留学はするものです!
韓国
修士課程(国際ビジネス法)
留学は、「自分の考え方や前提を問い直す場」だと感じています。
実際に、国際的な環境では、自分の中で当たり前だと思っていた価値観が通用しない場面が多くあります。そうした中で重要なのは、正しさを主張することよりも、「なぜその考えに至るのか」を説明できることです。
オランダ
学士課程(観光学部)
留学前は不安も多いと思いますが、英語の間違いを恐れず積極的に話しかけてみてください。現地の方は優しくてフレンドリーなので、助けを求めれば案外なんとかなります。勇気を出して飛び込んだ経験は必ず自信に繋がりますし、人生をより豊かにしてくれますよ。皆さんの留学生活が充実したものになるよう、
応援しています!
マレーシア
学士課程(Animal Health and Disease)
オーストラリアは常に陽気な国民性だと思われがちですが、そういった既成概念に捉われずに出会う人それぞれの考え方を理解しようとすること、そして自分を正直に表現することが、現地の人と仲を縮めるために大切です。慣れるまで時間がかかると思いますが、根気強く色々なことに挑戦し続けた先に貴重な経験が待っています!
オーストラリア
修士課程(Arts and Society)
現代アート、特に官民協働の施設運営体制や、小規模のパブリッシング、メディアやジェンダー、ポストコロニアルの視点とアートの関わりを学ぶ国として、オランダは重要な選択肢になると思います。各大学ごとに多様なコースが用意されているため、自分の興味関心をあらかじめ明確にした上でのコース選びをおすすめします。
オランダ
学士課程(情報セキュリティ・日本の大学在学中)
人生は一度きり。費用や成績を理由に諦める前に、まず留学説明会や相談に行ってみてください。また、留学前から自分の留学したい国や学校から日本へ留学中の学生と友達になったり、留学先では日本人学生とグループチャットを作って定期的に情報交換をしたり、困ったときに助けを求められるようにしておきましょう。
韓国
博士課程(神経科学)
ストックホルムは自然豊かで落ち着いた街であり、研究に集中することができる良い環境だと思います。留学先を決めかねている方には候補の一つとしてぜひスウェーデンをおすすめします。
スウェーデン